【気温23度の服装】最高気温・最低気温別の春夏秋レディースコーデ26選

目次

気温23度は何月頃?

気温23度は、春、夏、秋に多く見られます。東京だと最高気温が23度になるのは、4〜5月と10月。最低気温が23度になるのは、6月下旬〜8月です。気温23度になる月は地域によって異なるので、以下を参考に、あなたの住む地域ではいつ頃23度になるか知っておくとよいでしょう。

【最高気温が23度になる時期】
北海道(札幌):6月、9月
仙台:5〜6月、10月上旬
福岡:4月、10月下旬
沖縄(那覇):12〜4月

【最低気温が23度になる時期】
北海道(札幌):8月上旬
仙台:8月
福岡:6月下旬、9月
沖縄(那覇):5〜6月、10〜11月

春の「最高気温23度」におすすめの服装

七分袖ブラウス×白スカート

春の晴れの日は、長袖だと暑く感じることもあります。七分袖なら、見た目も涼しげで、お洋服選びが難しい時期にもマッチ。トップスに黒を選ぶ場合は、ボトムスは白など明るい色のスカートを合わせると、春らしい印象に。
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ギンガムチェック柄ワンピース

ワンピースは、春を感じる柄や色を選びましょう。格子柄が細かいものは、遠目だと無地のように見えるため、落ち着いた印象に仕上がります。ウエストマークされているとくびれが強調され、総柄でも着痩せして見えますよ。
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シャツワンピース×スカートのレイヤード

厚手のアウターがいらない日には、シャツワンピースを活用するのもひとつの手。プリーツスカートやワイドパンツなどのボリュームボトムスと重ねれば、今年らしい装いに。服にボリュームがある分、髪はまとめて、顔周りをすっきりさせましょう。
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春の雨・梅雨の日「最高気温23度」におすすめの服装

春は、朝夕の寒暖差が激しく、晴れの日と雨の日で体感温度が違います。特に梅雨の時期はアウターをプラスしたコーディネートがおすすめです。

濃い色のサロペット×デニムジャケット

全身をブルー系に統一した、春夏にぴったりのコーデ。雨の日にフルレングスのボトムスを穿くときは、できるだけ濃い色を選ぶのがポイント。雨水が跳ねても汚れが目立ちにくいため、気兼ねなく歩き回れますよ。
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羽織りシャツワンピ×スキニーパンツ

シャツワンピースは、前ボタンを開けてラフに着るのも素敵。インナーは、レース素材をチョイスしたり、デコルテを見せたりすると、女性らしいコーデに仕上がります。薄手のシャツワンピースは、濡れてもすぐに乾くので、雨の日にぴったりです。
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秋の「最高気温23度」におすすめの服装

五分袖ブラウス×サロペット

サロペットは、インナーを自在に変えられる便利アイテム。1枚持っていると、ロングシーズン使えるので重宝します。五分袖×透け感のあるトップスなら、ハイネックでも暑苦しく見えません。
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紫のTシャツワンピ×デニムパンツ

大胆なバックスリットデザインが特徴の、Tシャツワンピース。夏は暑くて敬遠しがちなレイヤードスタイルも、最高気温23度くらいだと快適です。スモーキーパープルは、クールでかっこいいコーデを作りたいときにおすすめです。
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秋の雨の日「最高気温23度」におすすめの服装

パーカー×カットソーの重ね着

秋の雨の日は、グッと気温が下がるのでアウターが必須。黒のパーカーは、どんなテイストのコーデにも合わせやすい、万能アイテムです。きれいめコーデにパーカーを合わせると、程よくカジュアル感が出てコンサバなイメージを回避できます。ダークブラウン×黒の組み合わせは、秋らしさを感じる配色です。
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シャツワンピース×タートルネックトップス

秋のシャツワンピースは、ハイネックやタートルネックを重ねたスタイリングもおすすめ。足元はフェイクレザーのブーツやレインブーツにすれば、雨に濡れても気になりません。
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夏の「最低気温23度」服装選びのポイントは?

通気性に優れた素材を選ぶ

最低気温が23度の夏は、リネンやコットンなど、通気性に優れた素材がおすすめ。夏は湿気が高く、思ったよりも蒸し暑く感じます。ブラウスが風を通さない素材のときは、インナーに吸湿速乾のアイテムを選んだり、汗取りパッドをプラスしたりすると、快適に過ごせますよ。
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小物で地味コーデを回避

最低気温が23度の日は、半袖や五分袖のトップスを着ることがほとんど。夏は重ね着をする機会が少ないので、コーデが地味に見えてしまうことも。帽子やアクセサリーなど、アクセントになる小物をプラスすることで、コーデのおしゃれ度がUPします。
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降水確率を確認しておく

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夏は湿気が高く、雨が降ってもあまり体感温度が下がりません。そのため、夏の雨の日は、春や秋の雨の日に比べると、肌寒さを感じることは少ないでしょう。ただし、屋内は冷房が効いています。雨に濡れると体が冷えてしまい、風邪を引く原因に。お出かけ前に降水確率をチェックしておき、雨が降りそうであれば、羽織物を持っていきましょう。天気が悪い日は、防水パンプスやラバーサンダルといった、防水性に優れたシューズがベターです。

夏の「最低気温23度」におすすめの服装

ブルーグリーンのスカートセットアップ

落ち着いた色味のコーデには、小物や靴で夏らしさをプラスしましょう。シルバーのパンプスはコーデのアクセントにもなり、寒色系カラーとの相性も抜群。ノーアクセでもおしゃれな装いに仕上がります。
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レースブラウス×デニムパンツ

白ブラウス×デニムの夏に王道スタイル。透け感のあるレース素材×ハイヒールで、パンツスタイルでも女性らしいコーデに仕上がっています。ブラウスをインするときは、ベルトをプラスするのもおすすめ。ワイドパンツコーデは、下半身をすっきり見せる着こなしを心がけて。
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ロングシャツ×キュロット

キュロットは、今年の夏大注目のトレンドボトムス。ロングシャツを羽織れば、お尻や太もものラインがカバーできます。夏のインナーは、キャミソールやタンクトップで涼しく。全身の色味を抑えると、キュロットを大人っぽく穿きこなせます。
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半袖のティアードワンピース

Aラインの半袖ティアードワンピ―スは、生地が肌に張りつかず、暑い夏も快適。ワンピースが鮮やかな色なので、シンプルコーデでも地味に見えません。リゾートにはもちろん、ワンマイルコーデにもおすすめです。
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夏の雨の日「最低気温23度」におすすめの服装

ジャンパースカート×ノースリーブTシャツ

濃色のミモレ丈ワンピースなら、雨水の跳ね返りを心配せずに着られます。トップスやバッグに明るい色を選べば、ワンピースがダークカラーでも、軽やかな印象に。ジャンパースカートは季節を問わず使えるので、ぜひワードローブに加えておきたいアイテムです。
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コーデに悩んだときは「服装指数」も参考に

「服装指数」とは、日本気象協会が発表している「その日の服装の目安」です。長袖か半袖か、また上着は必要かなどを、10〜90の指数で教えてくれます。服装指数は地域ごとに1週間先まで分かるので、コーディネートに悩んだときは、天気予報と一緒に服装指数も参考にしてみてくださいね。

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