バーベキューの服装OK・NG は?おしゃれで動きやすい春夏秋冬レディースコーデ

目次

バーベキューの服装選びのポイント5つ

服装選びに失敗するとせっかくの楽しい思い出も台無しに。まずは、バーベキューの服装を選ぶときポイントを押さえておきましょう!

動きやすい服装

準備や後片付け、調理をすることも考えると、バーベキューの服装はスカートよりも動きやすいパンツスタイルがおすすめ。自然の中でバーベキューをする場合、風が強くてスカートがめくれてしまうとこもあります。スカートならレギンスを合わせたり、腰にシャツを巻いたりして対策をしましょう。
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汚れても気にならない&汚れが目立ちにくい服

バーベキューではタレが飛んだり、雨上がりだと泥がはねたりすることもあるので、汚れても構わない服装で臨みましょう。白や淡い色の服は汚れたときに目立つので、濃い色の服を選ぶのがおすすめです。
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露出を抑えた服装

バーベキューでは露出を抑えた服装がおすすめです。露出が多いと準備や調理のときにアクティブに動けなかったり、虫刺されや日焼けの心配、さらに転倒したときにケガをしやすくなります。また、当日はしゃがんだり前かがみになることも多いので、胸元が見えるようなトップスは控えましょう。

服の素材は「自然素材」がおすすめ

バーベキューのときは綿、麻などの自然素材を使った服を選びましょう。ポリエステルやフリースなどの化繊は燃えやすいので、着て行く場合は火を使う際注意しましょう。

上着の準備も忘れずに

日中はあたたかくても、朝夕は急に冷え込むこともあります。急な温度変化に対応できるよう、サッと羽織れるパーカーなどの上着があると便利です。厚手すぎるとかさばるので、たたんでバッグに入れておける薄手のものを1枚用意しておきましょう。
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春におすすめのバーベキューの服装

ここからは、バーベキューにおすすめの服装を春夏秋冬別にご紹介します。3~4月はまだ肌寒い日もあるので、「長袖+上着」が基本。5月は半袖1枚でも過ごせますが、日差しが強くなってくるので、薄手のカーディガンやパーカーを持って行くとより快適に。

ワイドパンツ×スニーカーで動きやすさを重視

足さばきが楽ちんなワイドパンツは、バーベキューにおすすめのアイテム。黒色なら汚れも気にならず、春先は寒さ対策としてデニムジャケットを合わせるのもいいですね。ショート丈ならスニーカー合わせでもバランスが取りやすく、しゃがんでも上着の裾が地面につかないですよ。
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【スカート】カジュアルな生地感のティアードスカート×パーカー

ティアードスカートは裾が広がっているので動きやすく、アクティブなシーンにも対応可能。カットソー素材などのカジュアルな生地感を選べばBBQコーデにも使えます。フェミニン派におすすめの着こなしです。
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【ワンピース】ボトムスのレイヤードでおしゃれに動きやすく!

ロングワンピースにボトムスをレイヤード。風が強くても安心してバーベキューを楽しめます。ワンピースはストレッチが効いたカットソー素材で動きやすさをキープ。ワンピースがシンプルなので、小物使いを工夫しておしゃれ度をUPしましょう。
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夏におすすめのバーベキューの服装

夏におすすめのバーベキューの服装をご紹介します。6月の梅雨の時期は蒸し暑いので、ポリエステルやレーヨンなどの速乾性の高い素材を選ぶと快適です。7月、8月は暑さ対策が欠かせません。ノースリーブや半袖のときは紫外線対策の帽子や日傘、カーディガンを持っていきましょう。

【パンツ】黒のレギンスでスポーティーに

暑い夏はポリエステル素材の レギンスが快適。汗をかいても乾きやすく、川遊びで濡れたときも安心です。キャップやスポーツサンダルを合わせれば、今流行りのスポーティースタイルに。恋人とのお揃いコーデにもおすすめです。
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【スカート】ストレッチ素材のスカートで足さばきも楽ちん

バーベキューでタイトスカートを選ぶときは、ストレッチが効いた素材かスリット入りのものが動きやすくおすすめです。トップスはインすると脚長効果が期待でき、スニーカーでもスタイルアップが叶います♪
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【ワンピース】こなれ感のあるモカ色のマキシワンピース

夏らしいマキシワンピース×サンダルのコーデ。「黒は重たいけれど、白だと汚れが気になる……」という女性にはモカ色がおすすめ。シンプルなコーデでもおしゃれでこなれた印象に仕上がります。ハットで暑さ対策も忘れずに。
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秋におすすめのバーベキューの服装

秋におすすめのバーベキューの服装をご紹介します。9月、10月はまだまだ暑いけれど、夏の服装では季節感が出せずおしゃれが決まらないですよね。夏服にアレンジを加えたり、深みのある色を取り入れたりして、秋らしいコーデを作りましょう。11月は気温が下がり、風も冷たくなるのでアウターが必須。屋外だとアウターを着たままの場合もあるので、動きやすいものをセレクトしてくださいね。

【パンツ】長袖トップス✕カットソーのシンプルカジュアル

まだ上着がいらない時期は、長袖トップス1枚でもOK。ニットは火に近づいたときに危ないので、トップスはカットソーやトレーナーを選びましょう。
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【スカート】ブルゾン×スカートで甘辛MIXコーデに

裏地付きのブルゾンは、秋口から冬にかけて活躍する便利なアイテム。スカートと合わせれば女性らしさのある甘辛MIXスタイルが作れます。ノーカラーのブルゾンはアイテムやテイストを問わず使えるので、1枚持っておくと重宝します。
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【ワンピース】シャツワンピースは2wayで使えて便利

シャツワンピース×デニムのレイヤードコーデ。コットン素材は1年中快適に着られるので、温度調節が難しい秋のバーベキューの服装にもおすすめ。1枚でワンピースとして着るのはもちろん、前ボタンを開ければライトアウターとしても使えます。
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冬におすすめのバーベキューの服装

冬におすすめのバーベキューの服装をご紹介します。バーベキューといえば春夏をイメージする人も多いかもしれませんが、最近は、鍋やホットドリンクを楽しむ「ウインターバーベキュー」も人気です。ただし、冬の屋外は足元から冷気が上がってくるため、タイツや靴下で寒さ対策をしっかりしましょう。12月~2月だと雪が降るかもしれないため、滑りにくい靴を履いておくと安全です。

【パンツ】防寒性重視&今っぽいショート丈ダウンジャケットコーデ

ダウンジャケット×デニムパンツの王道コーデ。オーバーサイズのトップスは、あえてインせず今流行りの「ゆる×ゆる」シルエットのコーデに。定番のアイテムを組み合わせるときは、全身でどこか1か所にトレンドアイテムを取り入れることで、BBQにぴったりの今風の着こなしに仕上がります。ダウンジャケットは動きやすいショート丈がおすすめです。
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【スカート】ロングスカート×タイツで防寒を

冬はロング丈スカートの下にタイツを履いて防寒を。アウターは薄くても防寒性ばっちりな、ロング丈のモッズコートでアウトドア向けにカジュアルダウン。フード付きのモッズコートなら首元から風が入りにくく、マフラーをしなくても快適にBBQを楽しめますよ。
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【ワンピース】冬のワンピースはハイネックトップスと重ね着

キャミワンピース×ハイネックトップスのコーデ。インナーを自由に変えられるキャミワンピースは温度調節がしやすく、冬のバーベキューの服装にもおすすめです。肩紐の長さが調節できるタイプなら低身長さんでもトライしやすいですね。
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30代・40代ママにおすすめのバーベキューの服装

子どもを連れて家族や友達グループとバーベキュー。楽しい思い出になりそうですが、ママは子どもの面倒を見ないといけないので、「おしゃれな服装をしてもいいの?」と不安になりますよね。せっかくなので、あまりに地味な服装は避けたいところ。ここでは、子連れママ向けにおすすめの服装と着こなしポイントをご紹介します。

【春夏】子どもと遊ぶなら9分丈パンツコーデ

子連れママにおすすめなのが、ガウチョパンツやワイドパンツ。子どもと遊ぶことを考え、しゃがんでも裾が地面につかない9分丈パンツがベターです。トップスは子どもを抱っこしても汚れが気にならない黒をチョイス。柄パンツならカットソーと合わせたシンプルコーデでもサマになります。
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【秋冬】パーカーなら動きやすい&洗いやすい

汚れが目立たない黒のパンツ。パーカーは定番のアイテムですが、ゆるめのシルエットのものをチョイスすると動きやすい&今風の着こなしに。もし汚れてしまっても洗濯機で洗えるので、お手入れも楽ちんです。子どもとのリンクコーデにもぴったりですね。
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靴・バッグ・アクセサリーの注意点

靴やバッグ、アクセサリーなどの小物は、服選びと同様に当日の天気やバーベキューの開催場所を意識しましょう。ここでは、靴や小物選びの注意点をご紹介します。

【靴】スニーカーやサンダルがベター

BBQは立っている時間が長く、また足場が悪い場所もあるので、ヒールは不向きです。靴は、サンダルもしくはスニーカーを履いていきましょう。また、岩場だと素足が見えるサンダルはケガの可能性があります。水辺でBBQをするときは夏でもスニーカーがベターです。
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【バッグ】両手の空くショルダーバッグ・ウエストポーチ必須

BBQのときは、ハンドバッグよりも両手の空くショルダーバッグやウエストポーチが動きやすくておすすめ。荷物が多い場合はリュックサック+貴重品を持ち歩くショルダーバッグで2つに分けるのも良いですね。
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【アクセサリー】ロングネックレスやストールは避けたほうが無難

ロングネックレスやストールは、火に近づいたときに燃える可能性があるので、避けたほうが無難です。また、アクティブに動くと引っかかってしまう場合もあるでしょう。BBQのときはシンプルなアクセサリーがおすすめです。

【日焼け対策】帽子や日傘があると便利

屋外だと日差しが強いことがあるので、紫外線対策の帽子や日傘を準備しておきましょう。荷物が多い場合や、出発時に曇っていてすぐに使わないときは、持ち運びしやすいポケッタブルタイプもおすすめ。バッグの中に入れておけば、いざというときに重宝します。
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