子供におすすめの靴&人気ブランドはこれ!スニーカーやサンダル、選び方のコツも解説

子供の靴選びでおさえておきたいポイント

子供の靴を選ぶ際のチェック項目

靴を選ぶとき、確認しておきたいことは以下5つです。

・少しゆとりのあるサイズを選ぶ
・かかと部分がしっかりしている
・靴底が適度に柔らかい
・履きやすく脱ぎやすい
・季節や用途に合った素材感

特に、つま先に1cm程度のゆとりがある靴や、つま先部分の靴底が柔らかく曲がりやすい靴は、歩きやすくつまずきにくいですよ。

子供靴を買い替える頻度

子供が小さいうちは足のサイズが変わりやすいため、3才頃までは3~4ヶ月ごとに靴がきつくなっていないかチェックし、買い替えを検討しましょう。

3才以降は徐々にサイズの変化が小さくなりますが、たくさん運動するようになると靴底の減りが早かったり、靴のダメージが激しくなったりするため、6ヶ月ごとを目安に買い替えると安心です。

子供靴の平均相場はいくら?

ブランドによって子供靴の価格は異なりますが、人気のスポーツブランドだと5,000~10,000円と大人の靴と同じぐらいの価格が一般的です。ただし、サイズや素材などによって変動します。

ブランドにこだわらないなら、子供靴は1,000~3,000円ほどで購入できます。リーズナブルなので、頻繁に買い替えなくてはいけない時期は助かりますね。
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子供用スニーカーの人気ブランド5選

子供用のスニーカーは歩きやすく脱げにくいため、運動やお外遊びにぴったりの靴です。ここでは、特に人気のブランドを5つご紹介します。どんな特徴があるのか見ていきましょう。

new balance(ニューバランス)

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ニューバランスの子供用スニーカーは、開口部が大きく開く構造になっているものが多いです。基本的に足幅が広く甲高な子供でも履けるサイズ感になっていますが、シリーズによっては幅狭で甲低の足にもフィットするよう設計されているスニーカーもあります。

また、靴紐ではなくマジックテープで固定するものや、靴底が柔らかく曲がるものもあるので、履きやすさや歩きやすさを重視したい方でも選びやすいです。
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ASICS(アシックス)

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アシックスは主に幅狭で甲低の足に向いています。

ベビーシューズは2本のベルトで足にぴったりフィットするように設計されているので、まだ上手に歩けない子にもおすすめです。また、どのシリーズも足先が上向きになっているので、つまずきにくくなっています。

小学生向けのレーザービームは、靴紐タイプとマジックテープタイプがあり、デザインやフィット感の好みに合わせて選べます。構造上、キック力の向上やシューズのねじれ防止が期待できるため、より早く走りたい子供に人気です。
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IFME(イフミー)

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正しい歩行をするためには、足裏のアーチの形成が重要です。イフミーのソールは指先がくぼんでいるのが特徴。歩くだけで足裏の筋肉を自然と鍛えられる仕組みになっているため、アーチの形成をサポートできます。

子供靴には、かかと部分にプルストラップがついているものもありますが、イフミーのスニーカーはより履きやすいようにやや外側についています。
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adidas(アディダス)

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アディダスのスニーカーは、デザイン性と機能性を重視する方から人気があります。大人っぽいデザインになっているため、親子でおそろコーデを楽しみたい方にもおすすめです。また、子供用のスニーカーはマジックテープタイプが多く、着脱しやすくなっています。
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Achilles(アキレス)

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アキレスの子供靴と言えば、「瞬足」をイメージする方も多いでしょう。「瞬足」は、走ることに特化した左右非対称ソールが特徴で、スピードを出してコーナーを曲がるときに効果的です。

幼児向けの「足育シリーズ」では、立体成型構造のインソールを採用。足の動きに合わせてフィットする仕組みになっていて、さまざまな角度から足裏のアーチ形成をサポートしてくれます。また、アキレスのシューズは全体的に幅広で甲高な足にもぴったりなサイズ感です。
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口コミで高評価!男の子におすすめのスニーカー

たくさん歩いても疲れにくく、走りやすいスニーカーなら、元気にかけまわる男の子にもぴったりです。ここでは、特に人気があるスニーカーをご紹介します。

「new balance(ニューバランス)」の996シリーズ

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ニューバランスの中でも特に人気が高いのが「996シリーズ」です。こちらのスニーカーは大人と同じデザインなので、おそろコーデにもぴったり。また、ベビーからキッズまで履けるよう幅広いサイズがあるので、「迷ったらこれ!」という安心感があります。

「西松屋」の乗り物スニーカー

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男の子に大人気の乗り物スニーカーは、履いているだけでテンション上がること間違いなし。イヤイヤ期のお子さんも、大好きな乗り物のデザインに惹かれてすんなり履いてくれるかもしれませんね。こちらのスニーカーはつま先が上向きになっているなど、歩きやすい設計になっているのもポイントです。

「AmiAmi☆kids(アミアミキッズ)」のスリッポン

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シンプルなデザインで、どんな格好にも合わせやすいスリッポン。未就園児から小学校低学年くらいまで履けるサイズ展開も嬉しいですね。ゴムバンドが中についているので、足の甲にぴったりフィット。また、サラッとした触り心地のキャンバス地で、ボロボロになりにくくなっています。

「西松屋」のロゴワッペン付きキャンバスシューズ

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格安子供スニーカーの代表的なブランドとして、「西松屋」が挙げられます。こちらのスニーカーは、なんと価格が1,000円以下。しかも、マジックテープで着脱しやすく、購入者からの評価も高い商品になっています。
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かわいいデザインいっぱい!女の子におすすめのスニーカー

女の子も元気にかけまわったり、お外遊びに夢中になったりしますよね。ここでは、「せっかくだから女の子らしいデザインのものを選びたい!」「可愛いスニーカーじゃないと履いてくれない…」という方にもぴったりのスニーカーをご紹介します。

「Achilles(アキレス)」の瞬足

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早く走れるスニーカーとして知られている「瞬足」。こちらのスニーカーは女の子向けデザインになっていて、オシャレが好きな子におすすめです。左右非対称のソールや、靴底の溝の工夫により早い走りをサポートしてくれます。

「MAD FOOT!(マッドフット)」のダイヤルシステム搭載シューズ

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こちらのシューズは従来のスニーカーとは異なる、ダイヤルシステムが特徴になっています。ダイヤルを回すだけで足がしっかりと固定されるため、ほどけた靴紐を踏んで転ぶ心配がありません。

「西松屋」のプリンセスシューズ

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女の子の憧れのキャラクターが描かれたスニーカーです。着脱しやすいマジックテープタイプで、自分で履きたい気持ちを応援。2,000円以下で買えるため、サイズアウトしても買い替えやすいのがママやパパに喜ばれています。

「PlusNao(プラスナオ)」のストラップつきフラットシューズ

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スニーカーではありませんが、おすすめのフラットシューズもご紹介します。リボンがワンポイントになっていて、パンツスタイルにもスカートにも合わせやすいデザインです。リボン部分はマジックテープ仕様で、お散歩やちょっと買い物に行くときにサッと履けます。
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夏の水遊びにぴったり!おすすめサンダル

夏のお外遊びには水遊びが欠かせない!というお子さんも多いですよね。そこで、プールや川で遊んでも水が抜けやすく、乾きやすいサンダルをご紹介します。

「IFME(イフミー)」のウォーターシューズ

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有名メーカーのシューズの中でも比較的安価なイフミー。こちらのウォーターシューズは水陸両用で、水に入っても特殊なソールのおかげで靴底から水が抜ける仕組みになっています。また、カラーが豊富なので男女問わず選びやすいのも嬉しいですね。

「SKECHERS(スケッチャーズ)」のC-FLEX サンダル

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まるでスニーカーのように、つま先がしっかりと上向きになっているサンダルです。足先が出ない作りで、つまずいて指をケガをするなどのリスクが低いのが魅力になっています。濡れても乾きやすい素材を使用しているため毎日履けますよ。

「CLARAH(クララ)」のシンプルで可愛いサンダル

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こちらのサンダルは、靴底がとても柔らかいのが特徴的。子供の足の動きに合わせて曲がるため、足への負荷を軽減してくれます。ストラップ部分はマジックテープになっているので、足首にフィットさせられるのもポイントです。
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