カラコンサイズといえばこの3つ!自分にあうサイズの選び方とおすすめ3選

カラコンサイズはこの3つを押さえよう

カラコンは、どれを購入しても誰にでもあうわけではなく、購入する際にサイズを確認しないと、せっかく購入しても着けられない、着けても不自然だったり瞳に負担がかかったりする場合があります。

試着のできないファッションサイトなどで洋服を購入する際、S・M・Lなど、自分に合ったサイズを選んで購入します。

しかし、トップスなら肩まわりやバストがあうか、ボトムならヒップがはいるウエストサイズじゃないと穿けない、身長と着丈のバランスが心配など、細かく確認してから購入しないと、気に入らなかったり着られなかったりする場合があります。

同じようにカラコンにも、自分に合ったサイズを選ぶために確認が必要なポイントが3つあります。

ここでは、その3つのカラコンサイズを紹介します。

ベースカーブ(BC)

コンタクトレンズの丸みを数値に表したもので、数値が大きい程丸みのカーブが緩やかで、小さい程カーブがきつくなります。

眼球の大きさや曲がり具合は人それぞれですが、日本人は比較的眼球が大きめで、平均的なベースカーブは8.6~8.7mmといわれています。

ところで、コンタクトレンズは黒目の上にきちんと収まって、眼球を動かしてもズレないことを、ふしぎに思ったことはありませんか?

コンタクトレンズは、涙の表面張力によって瞳に吸いついていますが、それだけだとレンズは眼球を動かすたびにあちこちへズレてしまいます。

じつは人間の瞳は、白目のカーブは緩やかで、それに比べると黒目のカーブは少しきつめです。

コンタクトレンズのベースカーブは、その人の白目より小さく、黒目よりも大きい数値、つまり白目と黒目の中間のカーブで設計されたものを選びます。

すると、黒目にレンズを載せたとき、レンズ周辺は若干白目に乗ることになりますが、白目に対してレンズのカーブが若干小さいため、レンズの端は少しだけ引き伸ばされる状態になります。

伸ばされているレンズは元に戻ろうとして縮み、黒目を少しだけ締めつけるような形になります。

眼球を動かした場合、向いた方向にレンズは引っ張られますが、やはり縮む力によって、黒目の上に戻ろうとします。

こうしてコンタクトレンズは、表面張力と、元に戻ろうと縮む力によって、黒目の上で安定します。

この原理を正しく快適に利用するために、自分のベースカーブを知ることはとても重要です。

レンズ直径(DIA)

レンズ直径とは見た通りレンズの直径のことで、英語で『直径』を意味する『Diameter』の頭文字をとって『DIA(ダイア)』と呼ばれています。

レンズを平たくして測ったものではなく、上述したベースカーブの丸みを保ったままでの直径であり、黒目の大きさに合わせて選びます。

日本人の黒目の平均的な大きさは11~12.5mm程度で、年齢や性別による差はほとんどありません。

そしてソフトコンタクトレンズの場合は黒目よりも少し大きい13.5~14.5mm、ハードコンタクトレンズの場合は角膜より少し小さい9mm前後が平均です。

カラコンはソフトコンタクトレンズになるため、黒目より少し大きいDIAが好ましく、上述の通り13.5~14.5mmが適切です。

着色直径

着色直径は、DIAより1mm弱程小さい範囲の、カラコンのレンズ内に色が付いている部分を指します。

0.1mm単位で変わり、12.6~14.5mm程度のサイズ展開がよく見られます。

前項で日本人の黒目の平均的な大きさは11~12.5mm程度と説明しましたが、着色直径が黒目より大きめであれば瞳が大きく盛れて見え、黒目より小さめであれば瞳は大きく見えません。

こうした、見た目の効果を求める数値のため、DIAの範囲内であれば着色直径のサイズによって目に悪影響を及ぼすといったことはありません。

しかし、選ぶ際には以下のことに注意することをおすすめします。

 着色直径が大きすぎて不自然に見えてしまう

着色直径が大きすぎると、人それぞれに違いがある黒目と白目のバランスが悪くなり、不自然に見えてしまいます。

眼球の大きさは人によって大して違いはないとしても、瞳の大きさや、瞼の開きなどには個人差があります。

例え「瞳をなるべく大きく盛りたい!」と思って一般的に多く使用されているサイズを選んだとしても、その人自身の黒目と白目のバランスに合っていなければ、浮いて見える原因になってしまいます。

 着色直径が大きすぎて白目が透ける

カラコンの着色直径が黒目より著しく大きいと、白目にかかる部分が透けてしまい、デザインによってはカラコンをしていることが目立ってしまう場合があります。

逆に透けることを活かすデザインのカラコンもありますが、フチが主張の強い色などの場合、地色との境目で白目が透けることがあります。

 裸眼とあまりに違い過ぎて起こる弊害がある

カラコンで常に瞳を盛っていると、盛ってないときとのギャップに耐えられず、裸眼では外出できなくなったり、人に会えなくなったりするケースがあります。

裏を返せばそれだけ希望通りの瞳を手に入れられたということでもありますが、常時カラコンを装用することはコストも手間もかかり、瞳にもその分負荷を与えることになります。

万が一の急用で外出する必要がある場合など、すぐに対応できない事態を招くことも考えられ、安心できないなどの弊害となってしまいます。

カラコン選びで気にしたい!瞳の黄金比率とは?

カラコンを着ける目的は、透明感のある瞳に見せたい、大きくクリっとした可愛い瞳に見せたい、外人風の瞳になりたいなど、印象をよりよくしたいところにあります。

色やぼかし具合、メリハリなど、デザイン性は色々あれど、まず一番に押さえたいのは黒目と白目のバランスです。

カラコンを選ぶ際に覚えておきたい『瞳の黄金比率』について紹介します。

目のサイズの測り方

自身の瞳のサイズを把握しなければ、黒目と白目のバランスは上手くとれないため、まずは目を測ってみましょう。

使うものは定規とスマホです。

・目の下に定規をあてる
・カメラ(スマホ)を顔の高さに持ってくる
・レンズに向かって顔を向けるのではなく、測りたい方の目を向ける
・撮影する
・画像を保存して、定規の目盛りを確認する

この方法で、瞳や白目の幅なども測れますが、まずは目の横幅を測っておきます。

目を測るときは裸眼で、画像加工アプリなどは使わないで撮影しましょう。

理想対比は1:2:1

目の黄金比率は、『白目:黒目:白目=1:2:1』といわれています。

つまり黒目の両サイドにある白目が、黒目の半分の幅になれば、その人の目の黄金比率ということになります。

黄金比率の目を作るには、瞳を何mmに見せれば1:2:1になるか、ということになりますが、前項で測った数字から、その数値を以下の数式で割りだすことができます。

目の横幅÷2=着色直径

例えば目の横幅が25mmだった場合、25÷2=12.5mmとなります。

この12.5mmを着色直径にすることで、その人の瞳が一番美しく見える黄金比率にすることが可能になります。

日本人の瞳で目指す黄金比率

日本人の目の比率は平均して『1:1.5:1』といわれているため、カラコンによって黒目を少し大きく見せると、1:2:1の黄金比率を叶えられることになります。

では、前項で撮影した画像で自身の黒目の大きさを確認してみましょう。

上述の計算式で算出された値に、届いているか少し超えているなら、黒目を盛らずとも美しい対比の瞳といえるでしょう。

もしそうでないなら、そこでカラコンの力を借りる選択肢が生まれます。

すでに黄金比率の目だとしても、演出したい希望の瞳があれば、どれくらいが不自然にならないサイズなのかが客観的に分かります。

逆にちょっと黄金比率より黒目が大きな人は、黒目のトーンをダウンさせるような色を選んで透明感や軽さを出してみるのもいいでしょう。

自身の目の比率を把握しておくと、そういった合理的な選択も可能になります。

カラコンサイズはここを見て選ぶ!

カラコンはファッション性が高く、コスメ感覚で使用されている人も多いですが、高度管理医療機器のため、使い方を間違えると取り返しのつかないことになりかねません。

まずは一番に瞳のことを考え、見た目はその次というのが当然ですが、その範囲内でもより自身の希望を叶え満足のいくものを選びたいところです。

洋服は多少の大きさの違い程度であればがまんして着用することができる場合もありますが、カラコンは、色や盛り方は別としても、サイズが違うと瞳に悪影響を及ぼす危険性があるため、しっかりと自分のサイズに合ったものを選ぶ必要があります。

自分の好みが反映する着色直径も含めて、カラコン選びで重要な各サイズのポイントを紹介します。

ベースカーブは着ける人の瞳で選ぶ

ベースカーブは目の横幅や黒目のように、自分で測ることができないため、眼科で専用の機器による計測が必要です。

ベースカーブは0.1mm間隔で変わりますが、誤差が±0.2mmであれば問題はないとされています。

0.1mmの誤差の場合は装着感にもそこまで影響はないといわれていますが、ベースカーブがきちんと合っていると着け心地がよく安心です。

日本人のベースカーブの平均は8.6~8.7mmのため、眼科に行けないなどの事情がある場合は、平均を参考に選んでみる方法もありますが、ベースカーブが大きく合っていないカラコンを使用していると、以下のような健康被害が現れるため、たかがベースカーブと侮ってはいけません。

 角膜内皮障害・充血やゴロゴロ感


ベースカーブがきつい場合、角膜が締め付けられて酸素不足に陥り、角膜細胞中の代謝が落ち、角膜内皮障害を引き起こします。

角膜は5層で成り立っていますが、その一番内側の角膜内皮を成す角膜内皮細胞は、長期的な酸素不足によって減少し、一度死んでしまうと元に戻ることはありません。

ただでさえ、角膜内皮は一番表層の角膜上皮を通った酸素しか取り込むことができないため、コンタクトレンズは12時間をめどとされている装着時間を過ぎたら外すよう促されています。

 充血やゴロゴロ感・ドライアイ


ベースカーブがきついと目を必要以上に締めつけるため、ズレにくくはなりますが目を圧迫し、涙が届かなくなります。

加えて、レンズのふちが眼球にあたることにもなり、ゴロゴロとした不快感を伴い、デリケートな目は充血したり傷ついたりしてしまいます。

そして同時に、黒目に涙が届かなくなるため、ドライアイも引き起こします。

 吐き気・頭痛


ベースカーブが大きくても小さくても、合っていない場合は目や目のまわりの筋肉に負担がかかり、眼精疲労を引き起こします。

そうなると目だけの問題ではなく、吐き気や頭痛・疲労感や肩こりなどの身体全体の不調にも繋がってしまいます。

 瞼の裏に入り込む


ベースカーブが大きいとレンズがズレる可能性があり、サイズによっては見つからなくなるケースがあります。

人の目の構造として、瞼の裏は袋状になっているため、コンタクトレンズが目の裏に入ってしまうことはありませんが、その袋状のところに入り込んでしまうことがあります。

そのような場合は、そもそもレンズが瞼の裏に入ってしまったのか、それとも知らないうちに外れたのかが曖昧になります。

しかし自分で確認すると余計なところを傷付けてしまう可能性があるため、眼科を受診してレンズの居場所を確認する必要があります。

DIAは機能重視

DIAはその大きさで着け心地や酸素の取り込み量が変わるため、不適切な大きさのカラコンを装着する場合は目にかかる負担や危険性について十分注意・自覚する必要があります。

特に目の酸欠は目が乾きやすくなり、瞳がレンズにくっついてしまうなど、目を傷つける原因となったり、ベースカーブについての解説にもある通り、角膜内皮障害や数々の症状を引き起こしたりするなど、複数の危険に晒されます。

そのため自身に合ったDIAのカラコンを選ぶのが望ましいですが、カラコンの場合、その基準は希望する着色直径によります。

カラコンは着ける目的が瞳を大きめに盛って見せるところにあるため、黒目より若干大きい着色直径を選ぶと黄金比率に近づきます。

着色直径は13.2~13.8mm程度が自然に黒目が盛れるため、DIAは大きすぎない14.2mmが人気です。

以下はDIAのサイズによる見え方の参考です。

・DIA14.0mm以下……瞳とあまり変わらない
・DIA14.2mm……瞳より少し大きく、ナチュラルに盛れる
・DIA14.5mm以上……瞳より大きく、しっかりと盛れる


日本人の黒目の平均は11~12.5mmのため、自然ながらもきちんと瞳が盛れ、負担も少ないサイズであることが、14.2mmが人気の理由となります。

それでも「どうしてももうちょっと盛りたい……」という人は、基準を少し越えたDIAを選ぶことになりますが、その場合は酸素透過率の高いレンズをチョイスしましょう。

また、含水率によっても透過できる酸素量は異なるため、購入の際はチェックが必要です。

カラコンは角膜全てを覆ってしまうため、酸欠のなりやすさを避けられません。

大切な目を守りながらオシャレを楽しむためにも、DIAはポイントを押さえて選びましょう。

着色直径で活かすカラーとデザイン

これまで黄金比率やDIAなどを解説してきましたが、安全かつ美しい見え方の範囲内で、どれだけ自分の好みに迫れるかは、着色直径にかかっているといえるでしょう。

目の大きさは個人差があるため一概にはいえませんが、具体的に平均的な数値を例に挙げると、以下がそれぞれの数値の与える印象になります。

・着色直径13.1mm以下……サイズ的には裸眼に影響はなく、周囲にバレにくい
・着色直径13.2~13.5mm……裸眼の黒目より若干大きく、ナチュラルに盛れる
・着色直径13.6~13.8mm……裸眼より一まわり大きく、クリっとした瞳に見える
・着色直径13.9mm以上……しっかり大きく見え、存在感がアップし派手目な印象になる


着色直径について上述したように、あまり大きすぎる黒目を演出すると、不自然になってしまう可能性があるため、黄金比率とはいかないまでも、バランスを著しく崩さず、本来の自身がもつ美しさを損なわないように、よく検討しましょう。

そして着色直径の他にも、以下のようなカラーやデザインを選ぶことも重要です。

・フチありとフチなし
・グラデーションやドット
・瞳や髪の色とのコーディネイト


フチがあると印象的に、ない場合は自然な仕上がりになります。

グラデーションは瞳になじみやすく、ドットは細かい程ナチュラルに仕上がり、この組み合わせようでさまざまなバリエーションが実現可能となっています。

色も定番のブラウンや黒・グレー、そして日本人の瞳と相性のいいオリーブなどはもちろんのこと、瞳の色とは全く違う紫やオレンジ・イエローやピンクなどの個性的な色でも、裸眼に重なると深みや透明感を増したり、立体感やキレ、はたまた可愛らしさを演出したりと、さまざまな効果を発揮します。

色に迷うようであれば、髪の色や元々の瞳の色を基準に、合う色をチョイスするのも失敗がなくておすすめです。

しっかり大きく盛りたい人は、DIAのサイズも考慮し、危険性や取り扱いにも注意したうえで、希望のサイズを検討してください。

失敗しないおすすめカラコン3選

日本人の瞳におすすめする平均的なカラコンサイズは以下です。

・ベースカーブ8.6~8.7mm
・DIA14.2mm
・着色直径13.2~13.8mm

この条件を満たす人気のカラコン3選をご紹介します。

商品紹介ページで、実際に各項目を確認しながらご覧ください。

Glowsy by melange(グロウジーバイメランジェ)

該当商品

山本奈衣瑠さんがイメージモデルを務めるメランジェのグロウジーは、3~4トーンの色を繊細に重ね、なめらかに溶け込むグラデーションを裸眼に馴染ませて透明感を実現します。

存在感のあるキレイめな発色を見せるカラーラインナップは、緻密に計算されたデザインと絶妙なバランスによって瞳をより美しく際立たせます。

『色×光×質感』を謳うメランジェのグロウジーは、使う人の気持ちに寄り添う3カラー展開で、ナチュラルかつファッショナブルをベーシックに身に着けられるカラコンです。

使用期限:1日交換(ワンデー)
レンズ直径(DIA):14.2mm
着色直径:13.6mm
ベースカーブ(BC):8.7mm
含水率:38.0%
枚数:1箱10枚入り
通常価格:1,078円(税込)
LINE連携価格:863円(税込)
度数:±0.00~ -8.00

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1day CaraEyes UV Moist ColorSeries(ワンデーキャラアイ UVモイスト カラーシリーズ)

該当商品

Chayさんがイメージモデルを務めるキャラアイUVモイストカラーシリーズは、メリハリのあるカラーやグラデーションのデザイン性を、個性的なのに使いやすい4つのアイテム展開で楽しませてくれます。

レンズだけみると主張が強そうに見えますが、発色が程よく、着けてみると華やかな大人の女性へと印象を変えてくれます。

生み出される立体感は瞳に深みを与え、「透明感が欲しい」「ミステリアスにしたい」「自然に」「可愛らしく」など、4色展開ながら幅広いリクエストに一通り応えられる、優秀なアイテムです。

使用期限:1日交換(ワンデー)
レンズ直径(DIA):14.2mm
着色直径:13.6mm
ベースカーブ(BC):8.6mm
含水率:42.5%
枚数:1箱30枚入り
通常価格:3,707円(税込)
LINE連携価格:2,966円(税込)
度数:±0.00~ -8.00
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ramurie(ラムリエ)

該当商品

佐藤ノアさんがイメージモデルとプロデュースを担当しているラムリエは、絶妙な色使いと繊細なデザインによる、バラエティに富んだ7色のカラー展開が魅力のカラコンです。

着色直径が13.2mmと、多様に印象を変えながらも裸眼に近いため、トライしやすいアイテムです。

光で映える透け感のあるデザインは、泡のようなグラデーションが重なって発色するため、平面的に見えがちな濃い黒目にも透明感を与え、ビー玉のように澄んだまなざしを演出します。

極小のドットはカラコンを思わせない程ナチュラルな瞳に仕上がるため、違和感はほとんどありません。

使用期限:1日交換(ワンデー)
レンズ直径(DIA):14.2mm
着色直径:13.2mm
ベースカーブ(BC):8.6mm
含水率:38.5%
枚数:1箱6枚入り
通常価格:1,320円(税込)
LINE連携価格:1,056円(税込)
度数:±0.00~ -10.00


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まとめ

選ぶのが楽しい着色直径の他に、医師の診断が必要なベースカーブ、選び方が目の健康に深く関係するレンズ直径の、3つのカラコンサイズについて、詳しく紹介しました。

沢山のカラーやデザインがあり目移りしてしまうカラコンですが、楽しく安全に使用するには、着色直径に彩られる黒目だけではなく全体的に見る視点が必要です。

自身の美しさを引き出せるラインを見極めることも一つの醍醐味としながら、無理のないアイテム選択を心がけましょう。

『SHOPLIST』は、これら3つのサイズの他に、度数や含水率など、必要な情報を分かりやすく表示しています。


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